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F&D 海外デビットカード開設サポート

世界中で利用できる 「VISA付きデビットカード」 、その用途は無限大!


世界の2大ブランドのひとつ 「VISA」 付きのデビットカードが誰でも開設できます。
もちろん VISA提携によるため、世界中の加盟店でショッピングができ、ATMでその国の通貨をキャッシングする事ができます。(クレジットではありませんので、残高以上の利用はできません)



個人の海外デビットカードを作成するサポートです。

カード作成後、F&D事業継続の強制はありませんので、ご自身で入金できますし、世界中で利用できます。
『海外個人デビットカード開設』が目的であり、カードをお届けする事で開設サポート業務完了です。



◆なぜ必要? 資産の分散保全(リスクヘッジ)
世界一の借金を抱える日本。
国家破たんとまでいかなくても、何らかの手段で借金を減らさなくてならない事は、誰もがニュースで知るところですが、実際問題として税収減・増える国家予算、さらには 「震災問題・原発の後処理」 と多額の予算が必要な問題は山積みです。

G20では、野田首相が消費税10%を国際公約しましたが、増えた税収の使い道は 足りない税収の穴埋め で国の借金を減らすために使われるのではありません。

現国会議員元民主党党首小沢一郎や、経済専門家が予測する借金返済の手段として、国民の金融資産(国民が銀行に預けている預貯金の事)約1400兆円での相殺や、造幣局による紙幣の増刷等が考えられ様ですが、国家収益から返済をしない限り、どんな手法を使おうと ハイパーインフレ が訪れる可能性が多いにあります。


◆入出金可能な「個人のデビットカード」が可能にする資産の分散保全(リスクヘッジ)
これまでも多くの海外デビットカードが発行されてきましたが、その多くは入金できないものが多く、作成会社の事業参加しないと利用できなくなる等の制約がありましたが、今回の開設サポートは 「個人のデビットカード開設」 が事業目的になりますので、あなたが直接日本の銀行よりカードへ入金できます。

資産を自国通貨の円以外で持つ事で、円の下落から守られ ハイパーインフレ が起きても外貨変換された資産はそのまま守られ、円の下落幅により為替差益で大きな利益を生む可能性があります。(ニューリッチの手法)
世界で生まれた ニューリッチ と呼ばれるセレブ達は、他国通貨で資産を保全していただけです。
このデビットカード利用方法次第で、ニューリッチへの仲間入りができるかもしれません。

カード作成初年度1年間は利用サポート業務を行う関係上F&D会員といたしますが、次年度以降の会員更新は任意で、会員未継続期間にサポート依頼された場合実費請求となります。
また、当事業にたずさわらなくても、作成カードへの入金や出金・ショッピング等に利用できます。



◆ソ連崩壊の豆知識!
1991年12月25日にソビエト連邦(ソ連)大統領ミハイル・ゴルバチョフが辞任し、これを受けて各連邦構成共和国が主権国家として独立したことに伴い、ソビエト連邦が解体され崩壊した出来事である。

◆ソ連崩壊のその後!
ルーブル暴落→貨幣価値が1/1000に (日本で考えると、1千万円が1万円になったのと同じ)
旧ソ連ではパン1個の配給をもらう為に−30℃の中60歳以上の老人たちが2時間も、3時間も並んでいたという。

◆現在のロシア!
ロシア人でにぎわう。サハリンプロジェクト関連の建設・エネルギー企業の社員や高級官僚たちだ。刺身盛り合わせ600ルーブル(約2900円)、ステーキ1250ルーブル(約6000円)。大食いのロシア人客は気前よく次々と注文する。
− 中略 − 日本人客の多くが注文するのは250ルーブル(約1200円)のカツ丼など低価格メニュー。
平均客単価はロシア人の4分の1だ。       2008年1月1日 日本経済新聞掲載記事より抜粋

◆ニューリッチ!
これまでも幾つもの国が崩壊しては再生しています。
そして、生まれてくるのが 「ニューリッチ」 と言われる新たな富裕層です。このニューリッチと言われる人たちは、何も特別な商売をした訳でも、特別な運用をした訳でもありません。
ただ、ソ連ではルーブルと言う通貨の一部又は、大部分を外貨に換えていたものを、通貨の下落時に自国通貨に戻しただけである。


上記の事からも推測できる様に、危機に直面している日本の国家財政に不安を抱いていることから、「海外口座開設ツアー」 が盛況な理由の一つです。

海外口座が開設できる正当な理由
1996年から2001年度にかけて行われた大規模な金融制度改革、これを金融ビッグバン(きんゆうビッグバン)という。
金融ビッグバンは、金融市場の規制を緩和・撤廃して、金融市場の活性化や証券業界の国際化を図ろうというもの。

◆外為法の改正
外為法を改正して、一般企業でも外貨を自由に取引できるように、外国為替業務の自由化をはかりました。個人でも、外貨預金が自由に持てるようになりました。

◆銀行と証券、生保と損保の業務の相互参入
銀行業務と証券業務の垣根を取り払う規制緩和が進められています。持ち株会社を通して、銀行は証券業務に、証券会社は銀行業務に参入できるようになりはじめています。
一方、保険業界でも、生命保険と損害保険の業務相互乗り入れが始まっています。

簡単に説明すると、海外の安い保険が参入したのも法改正によるものであり、この法改正により、日本人は自由に海外の銀行口座開設ができ、海外の投資に参加できるようになりました。


国内で作成可能なデビットカード

今回ご提供する 「デビットカード」 は、海外口座同様の利点を有しています。
しかも海外に出向くこともなく、国内では ブラック と呼ばれる人でも簡単に開設できるのです。

デビットカードの簡単な説明

◆誰でも作成できる理由
デビットカードは、セブンイレブンの 「nanaco」  や JRの「Suica・SUGOKA・・・など」 の様な 電子マネー と同じように、チャージされている残高分利用できるものです。

◆世界ブランド VISA・Master
さらに世界ブランドである VISA・Master と提携することで世界中の加盟店でショッピングができるだけでなく、これらのブランドは、PLUS・Sirasとも提携関係にあることから、世界中のATMを利用すると、その国の通貨をキャッシングすることができます。(残高分しかキャッシングできないので注意。)

◆チャージ残高は 『円以外の通貨で保持』
起きては欲しくない 円の下落。
銀行口座ではありませんが、海外口座同様に 円以外 で保持されているため、円の下落から守られる。


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