HOME > 未来構想 > 事業構想 
未来構想 -未常識を見直して、My蔵金を作りだせ!




景気が低迷する今日、100年に1度と言われる大不況の幕開けに、労働解雇や賃金カットの中、多くの人々は倹約・節約をはじめあらゆる手段で日々の生活を送っています。
皆さんは景気回復を
「待つ派」 それとも 「攻める派」



「権利収入」について
才能の開花がもたらす『印税収入』や、財力で作る『家賃収入』など、庶民の私たちには羨ましい限りの収入です。
投資についても幾つかの手法に分かれており、代表的なのが ”株式投資やFX” が身近にあります。大儲けした話も聞きますが、素人が手を出して大火傷した話しもよく聞きます。
欧米では、ファンド管理口座を利用した「積立型」投資手法が主流である事をお伝えします。(詳しくは、オフショアエリア香港で説明)
MLMを権利収入とする「F&D事業」
起業や新規オープンする為には、それなりの資金が必要で、努力すれば必ず成功するなどの保証すらありません。これは仕事(ビジネス)であり、リスクが必ず存在します。
MLMの利点は、小資金で始める事が可能で、作り上げた流通システムが有効に機能するかぎり得られる収入(権利収入)です。
F&Dのこだわりは、「1人の1,000万円カリスマより、5万円収入者200名作る」事の方を大切に考えています。(詳細はF&Dで説明)

アジアの途上国から始めるビジネス
日本の借金は増加の一途をたどり、一部の人は資産を海外で保全する動きがあります。
それは、ソ連崩壊時に貨幣価値が下落し、資産を他国通貨で保持していた人たちが、現在のニューリッチと呼ばれる大金持ちです。
私たちがこれと同等のメリットが望めるのが ”海外で収入” を得る事で、このまま進めば崩壊を免れない日本の国家財政から身を守る方法であると考えます。
儲けは少なくても、リスクの小さい途上国から始める。
経済格差がある途上国での事業は、小額出資から事業が始められ、継続できる事業を行う事で、WIN WINの関係が築けると考えています。

快適セカンドライフを目指して!
消えた年金や支給時期の繰り下げに支給額の減額と、将来の年金に希望が持てない若者に頼らねければならない現実。
実際1.8人で一人の老人を支えており、今後さらに少ない人数で支えなければならないと言われています。
RRR賃貸住宅構想(リタイアメント・リゾート・リフレッシュ)は、途上国フィリピンリゾート地において、セカンドライフの出発を支援します。

LCC(格安航空)
日本でも始まり、世界では当たり前の格安運賃。



アジア圏をマーケットに事業展開を目指す
世界の人口約66億人の内、実に約40億人(約7割)が貧困層と言われており、我が国でもワーキングプア(年収200万円以下の低所得者)と呼ばれる人は1000万人を超えていると発表されています。
現在の円高傾向は、リーマンショック以後アメリカ経済の不安と、ヨーロッパ諸国ユーロ加盟国の相次ぐ経済破たん兆候から、ドル・ユーロ不審となり円への投資に集中している事が原因とされています。

日本の借金も900兆円を超え、いよいよ ”まった” をかけられない状態になったにも関わらず、未だに政権争いをしている政治家に自分の未来を、子供たちの未来を託せなくなってきました。



前のページに戻る

(C) 2009-2012 ALS, All Rights Reserved.